ふつつか者の兄ですがの最新刊

合計金額:3,630円(税込み)
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ふつつか者の兄ですが ~6巻ふつつかもののあにですが

日暮キノコ

新刊発売日:2017年07月21日
出版社:講談社 (モーニングKC)
コミック「ふつつか者の兄ですが」は約5ヶ月(151日)間隔で発売されています。
このペースだと次の第7巻の発売日は2017年12月19日頃になりそうです。

あらすじ (引用:wikipedia)

高校2年生の田処志乃には、引きこもりの兄・保がいたが、中学生時代に周りからの白い目に居心地の悪い思いをしたため、引っ越すという父親に付いて、高校は新天地で楽しい生活を送っていた。好きな男子とはクラスが別になってしまい、家事との両立がしんどい時もあるものの、バイト先の同僚たちとも良好な関係を築き、満たされていた。そんなある日、保が4年ぶりに部屋を出てきて、20歳になるのだからと脱・引きこもりを宣言する。学校で一人っ子だということにしている志乃は、よれよれの格好をした兄が学校に忘れ物を届けに来るのではないかと嫌な想像を膨らませ、保にもひどい態度を取ってしまう。だが、保が弁当を作ってくれ、それが意外にも普通の出来で美味しく、子供の頃の思い出の「リンゴうさぎ」も入っていたことから、少しだけ兄を見直し、履歴書の書き方を教えて欲しいという兄と外に連れ立ち、スピード写真を撮りに行く。初めてアルバイトを始めた保は、当初は小さなことでも褒められて喜ぶが、小さなミスが重なり、注意される回数が増えていくと、次第に自信を失っていく。

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