火ノ丸相撲の最新刊

合計金額:10,065円(税込み)
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火ノ丸相撲 ~23巻ひのまるずもう

川田

新刊発売日:2018年12月04日
出版社:集英社 (ジャンプコミックス)
コミック「火ノ丸相撲」は約2ヶ月(61日)間隔で発売されています。
このペースだと次の第24巻の発売日は2019年02月03日頃になりそうです。

あらすじ (引用:wikipedia)

弱小の大太刀高校相撲部に現れた1年生、”小さき”少年・潮火ノ丸は実は小学校時代には〈鬼丸〉と呼ばれる強い選手だったが、中学時代は体格的なハンデのため、無名の存在となっていた。 しかし、上級生の小関とともに相撲部の再建につとめる。道場を占拠していた不良集団のリーダーだった五條が改心して入部したことで最初の団体戦に臨む。中学横綱だった同学年の沙田に勝利したものの、チームは敗退。その後、文化祭の時にレスリング部で国体優勝の國崎を倒して入部を決意させ、さらに初心者の三ツ橋も加わり、次の公式戦、新人大会に臨むこととなった。 新人大会で潮は順調に勝ち上がるが、その姿をみたかつての大横綱〈大和国〉の息子、久世草介が父の戒めを破り試合への出場を決意する。久世は國崎、五條を破り、決勝トーナメントに進出、抽選の結果1回戦で火ノ丸との対戦が決まる。火ノ丸は周囲の期待を担って久世とたたかうが、敗北、久世はそのまま優勝する。 新たな出発を決意した大太刀高校相撲部に、火ノ丸の小学校時代からの友人、辻桐仁があらわれ、「監督が必要だ」と語る。中学生選手をつかって相撲部のメンバーそれぞれの弱点を指摘した桐仁は、相撲部の面々にそれぞれの強化メニューを考える。火ノ丸が指示されたのは、猛稽古で知られた大相撲の柴木山部屋への一日入門だった。(以上第5巻まで)。

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ふもっふ
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