さよなら私のクラマーの最新刊

さよなら私のクラマー ~6巻さよならわたしのくらまー

新川直司

新刊発売日:2018年06月15日
出版社:講談社 (講談社コミックス/月刊少年マガジン)
コミック「さよなら私のクラマー」は約4ヶ月(121日)間隔で発売されています。
このペースだと次の第7巻の発売日は2018年10月14日頃になりそうです。

あらすじ (引用:wikipedia)

川口伊狩中学3年の周防すみれは周囲に恵まれず最後の公式戦で敗れるが、ライバルの曽志崎緑から一緒のチームに行こうと誘いを受ける。2人は女子サッカーの強豪チームではなく埼玉県立蕨青南高校へ進学し、同校の女子サッカー部に入部することになるが、傑出した才能を持つ恩田希をはじめ個性的な選手たちが揃う。 コーチには元日本女子代表の能見奈緒子が就任し、新チームの練習試合の相手として国内屈指の強豪である久乃木学園高校を選ぶ。試合は開始早々から井藤春名や佃真央らを擁する久乃木が実力差を見せ大量点を奪う。蕨青南も恩田や曽志崎を軸にして反撃の糸口を掴もうと奮闘するも、終了間際の得点は認められず0-16の大差で敗れるが、その果敢なプレーは相手に強い印象を与えることになる。完敗を喫した蕨青南の面々だったが、能見や顧問の深津の杞憂をよそに、それぞれ「打倒久乃木」や「関東大会出場」といった目標を掲げ、例年になく活気づく。 蕨青南イレブンは高校総体埼玉県予選に挑むと、曽志崎と周防のホットラインに加え、「ごっつあんゴーラー」の異名をとる白鳥綾の実力がかみ合い快進撃を続ける。その一方で、恩田は久々の公式戦とあって気持ちを高ぶらせるも、空回りする日々が続いていた。こうした状況の中、決勝トーナメント初戦で優勝候補筆頭の浦和邦成高校との対戦を迎える。

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